teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(1)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


山行「福島微温湯と近くの山」へのお誘い

 投稿者:長岡正利  投稿日:2018年 7月 3日(火)01時00分25秒
返信・引用
   下記の、小泉様ご投稿「6月例会」にて、そこに書かれている「立山信仰の布橋潅頂会」の写真スライド紹介に続いて、小生、
「初夏の福島県・微温湯(ぬるゆ)に、ご希望の方が何人かお集まりでしたら、車でご案内します。」と申しておりました。
 それについて、長谷川公子様おまとめにより、次のように計画が進みつつあります。

・今月8~9日に実施。小宅近くの「つくばエクスプレス・みらい平」駅(東京秋葉原から40分程)に9時集合。
 それ以降は、小生の車で各地ご案内。
・現在の参加者は、三水会の、掛江正道・中澤喜久郎・長谷川公子 の各位と、小生。
 車の定員から、あと1名様の参加が可能であり、ご希望の方を募っております。
・行き先は、吾妻山中の微温湯(ぬるゆ:位置は次URL)泊で、お天気を見ながら、かつ参加者のご希望により、車で廻れる範囲で各地へも。
   http://qq1q.biz/KQ0Z ←:短縮化URL。クリックで「地理院地図」が開きます。
・お天気に関わりなく、「磐梯吾妻スカイライン」は巡ります。
 その最高地点駐車場から標高差50mで、吾妻小富士火口縁へ登ることも出来ます。
   http://qq1q.biz/KQ16 ←:短縮化URL。クリックで、PC画面上で全周展望写真が廻り続けます。
・参加ご希望(及びご質問)のかたは、どうぞ、下記の長岡までご連絡をお願いします。

 以上、よろしくお願いいたします。
   長岡正利 拝/nagaoka@almond.ocn.ne.jp

(下の写真は、その「微温湯」で、藁葺きの昔ながらの温泉宿です。古くは、農閑期の湯治場でした。)
 
 

第466回 三水会便り(平成30年7月)

 投稿者:koizumi  投稿日:2018年 6月22日(金)22時42分36秒
返信・引用
  ★三水会例会

☆第651 回例会
日 時:6月20日(水) 18:30~20:00
場 所:山岳会会議室
参加者:森武昭(演者)、石原康生、掛江正道、勝田房冶、川島新太郎、小泉義彦、佐藤正樹、塩澤厚、武田幸男、豊田茂、長岡正利、新村貞男、長谷川公子、牧野忠男、古市進、増田達治、吉田正隆 以上17名。

  元JAC会長の森 武昭会員から「山岳地域の自然エネルギー利用のその後(わが国のエネルギー事情を含めて)」のお話。上高地の「山研」に設置した小規模水力発電装置を例に、沢からの水の取入れ口の工夫が一番の要点、取入れ口の清掃に常駐の管理人が必要のことなど。穂高岳山荘を例に山小屋での太陽光発電は極めて有用であること、それに反して、風力発電は電力の安定性に欠けるため殆ど使用されていない由。我国のエネルギーは、火力発電50%、原子力25%、水力、太陽光などの自然エネルギー25%が基本であるが、福島事故以来、原子力のぶんを火力で補っている現状である。今後は、廃棄物や環境問題から原発は勿論、大規模ダムの新設は困難なので、各地域での例えば農業用水利用による小規模水力発電とか、太陽光発電それに火力発電を組み合わせた地域発電構想が極めて有用との講師のご提案であった。
この講話後、長岡正利会員より昨年5月の講話の追加として、立山信仰の布橋灌頂会と白山信仰について約15分の説明があった。             係:塩澤 厚

☆第652回例会は、7月18日(水)、長岡正利会員より「ロシア・カムチャツカの自然と登山、現地の素晴らしい人たち―附:その探検史と地図で見る明治以降日本の北方進出の歴史」というお話を伺います。多数の方のご出席をお待ちしております。 係:塩澤 厚

★三水会山行

☆5月現地集会は31日~6月2日、湖国で行った。長浜から遊覧船で竹生島を経て西の今津に渡り、比叡山を護る坂本・日吉大社に参拝、自然石を積んだ穴太の石垣の美しさを楽しんだ。翌日は三井寺~近江神宮~石山寺~瀬田唐橋を2万6000歩で踏破した。京都・奈良トレイルの延長だ。最終日は自由行動。信長の命日にあたる。有志で安土城跡に登った。参加者13人/北口、児島、下野夫妻、高木、高橋(重)夫妻、高橋(満)、田中、増田、村山、山口、富澤(緑爽会)。           係:高橋重之、北口マリ子

☆6月山行報告 西丹沢不老山(928m)
 駿河小山駅より明神峠までタクシーを利用し、峠からはブナの大木のある森を湯船山、白クラノ頭と進み、展望に良い「樹下の2人」で昼食にした。千葉の群発地震の話などしながら不老山山頂に到着。金時神社への下山路は、歩きやすく、駿河小山駅までゆっくり7時間の周回コースであった。サンショウバラは、名残の数輪であったが、ハクウンボク、ガマズミなどの白い花が美しかった。本掲示板参照ください。参加者5名。     係:高橋あかね

★お知らせ
☆8月例会はお休みですが、8月4日(土)13:00より第28回「野美の市懇談会」を催します。珍しい出品物をお持ちの方、そうでない方、或いはゲストの方も軽い気持ちで、暑気払いのためにどうぞお集まり下さい。               係:勝田房治

         東京都千代田区四番町5-4 日本山岳会三水会
                           便り担当:小泉、(文責)塩澤
 

第465回 三水会便り(平成30年6月)

 投稿者:koizumi  投稿日:2018年 6月22日(金)15時59分15秒
返信・引用
   6月は水無月、夏雲奇峰(かうんきほう)のとき。梅雨の晴れ間が恋しい季節です。

★三水会例会
☆第650回例会
日 時:5月16日(水) 18:30~20:00
場 所:山岳会会議室
参加者:牧野忠男(演者)、石原康生、井上宏、勝田房冶、金谷修文、川島新太郎、清登緑郎、佐藤正樹、塩澤厚、田中恵美子、豊田茂、長岡正利、新村貞男、長谷川公子、平野幹雄、増田達治、望月公子、吉田正隆、 以上18名。

  牧野忠男会員から「第5次南極観測隊と超高層大気」というお話を伺った。牧野会員は、昭和35年の第5次南極観測隊の夏隊(20名)に名大から参加、アンガウル島の日本の観測拠点、昭和基地で宇宙線の観測、研究に従事された。シンガポールを経由してアフリカ南端のケープタウンから宗谷丸(第1代)で南極大陸に向かった。第4次観測の越冬隊の福島 神隊員が激しいブリザードのため行方不明になり、その弔いの石積みの碑を造った、基地のある東アンガウル島と西アンガウル島とは人が跨げる幅の海峡(?)で分かれているなどの話があった。次に、超高層大気圏の話で、太陽からのプラズマ流が地球の磁場にぶつかることに起因して両極上の電離層圏にオーロラが現れる、地表が15℃とすると高度が増すと温度が下がり対流圏高度11㎞では-57℃であるが、成層圏に入ると温度が漸増し-3℃までになる、オゾン発生のメカニズム、高度50㎞~100㎞にオゾン層があり、過剰な紫外線の侵入を防いでいるなどの話があった。             係:塩澤 厚

☆第651回例会は、6月20日(水)、森 武昭会員から「山岳地域の自然エネルギー利用のその後(わが国のエネルギー事情を含めて)」のお話をして頂きます。多くの方々のご席をお願い致します。                        係:塩澤 厚


                                    東京都千代田区四番町5-4 日本山岳会三水会
                           便り担当:小泉、塩澤(文責)

 

不老山山行

 投稿者:増田達治  投稿日:2018年 6月16日(土)14時36分53秒
返信・引用
  6月14日(木)三水会山行で丹沢西側の不老山(928m)に行ってきました。参加者5名。係:高橋あかね
、メンバー:豊田茂、鶴田康子、橋本雅子、増田達治。(敬称略)
朝8時30分御殿場線 駿河小山駅に集合して、タクシーで明神峠へ。標高はすでに900mで、最初のピーク
の湯船山(1041m)に登ります。あまり展望はないが小広い頂上で一休み。新緑が眼にしみて清々しい。
今日はめまぐるしく天気予報が変わる中、結局日中は曇りの予報でした。一応の雨支度での参加でしたが、
途中薄日もさす位の山行日和。雨には一度も会わずで幸いでした。ただ今日のコースはかなりのロングコース
で、係りの高橋あかねさんには色々と奮闘して頂きました。急坂を下り、暫くのアップダウンを繰り返して着いたサンショウバラの丘で昼食休憩。感じの良い疎林の広場状ですが、残念ながらサンショウバラは今年の花期はほぼ終わった様子で咲き残りがちらほら。午後は少し下った世附峠から樹林帯の登りで標高差約200m50分ほどで最後のピーク不老山(928m)を踏む。広場状だが展望は得られない。休憩。ここで山市場方面と駿河小山駅に分かれるが、駅方面に道をとる。尾根上を暫く下るが約2時間20分ぐらい。途中からは舗装道路に出て、更に街中を進むと御殿場線の踏切を渡り、10分弱で駿河小山の駅(標高約250m)に戻った。最後の下りは急坂はほとんどないがかなりの長い道のりで、歩行は合計で約6時間位だろうか? 初夏の林相の美しいところが多かったが、久しぶり長時間の歩きで筋肉痛が少し残っている。
 

第464回 三水会便り(平成30年5月)

 投稿者:koizumi  投稿日:2018年 5月10日(木)12時13分28秒
返信・引用
  ★三水会例会
☆第649回例会
日 時:4月18日(水) 18:30~20:00
場 所:山岳会会議室
参加者:長岡正利(演者)、掛江正通、勝田房冶、川島新太郎、清登緑郎、小泉義彦、酒匂輝昌、塩澤厚、砂田定夫、高木康雄、武田幸男、豊田茂、新村貞男、長谷川公子、平野幹雄、古市 進、牧野忠男、増田達治、吉田正隆、<ゲスト>牛木久雄、下田俊之、高根沢淳、松永秀和、山口 裕、山口美智子 以上25名。

  長岡正利会員から「今年3月のネパール・ゴーキョピークへの途上景観と2015年大地震からの復興状況」というお話が、200枚ほどの写真を駆使して説明された。最初は首都カトマンズの街中の様子、目抜き通りは殆んど2015年の地震の被害の跡は見られなかったが、いくつかの寺院では建物への支えの棒がいくつもなされて修復工事が行われているのが見られた。ダルパール(王宮)広場にあった高い基壇上のシバ寺院が地震で崩壊された映像がニュースで流されたのが、大きな被害が出た印象を与えたようだとの説明があった。カトマンズからルクラ(2840m)まで空路、双発のプロペラ機で、昔と同じ坂の滑走路(着陸時は上り坂)であった。ルクラからドゥードゥ・コシ沿いにモンジョ、ナムチェ、キャンズマ、ドーレなどを経て1週間目にゴジュンバ氷河のモレーンの陰にある氷河湖畔のゴーキョ(4750m)に着く。翌日、大展望台のゴーキョピーク(5360m)に登頂、エベレスト、ローツェ、マカルー、チョーオュー、ギヤチュンカン、などの数々の名峰が見られた。ルクラへの帰路は、ゴジュンバ氷河を展望して、現在は使用されていないが、昔からのチベットとの交易路が通っている西隣の谷に出て南下し、ルクラに漸く戻った。係:塩澤 厚

☆第650回例会は、5月16日(木)、牧野忠男会員から「第5次南極観測隊と超高層大気」というお話を伺います。多数のご出席をお願い致します。        係:塩澤 厚

★三水会山行
☆4月山行報告 4月6日(金)天覧山、多峰主山
飯能駅10時集合、男13女7計20名、幸い天候も曇り時々晴。北口を出て飯能大通りの有形文化財「店蔵絹甚(みせぐらきぬじん)」見学。観音寺を経て天覧山の麓、能仁寺に参詣。裏山(197m)に全員登頂、11時半。そこから11名、多峰主山(271m)に向かい、残りは中央公園桜祭り会場へ。1時半、元気組合流、例年より7日も早い開花、散る桜で行く春を惜しむ大宴会後、飯能河原を経て解散。           係:平野幹雄

☆5月山行予告 5月31日(木)~6月2日(土)、琵琶湖周辺トレッキング。北口浜、竹生島、今津、坂本。穴太、大津宮、三井寺、石上寺。賤ヶ岳等。宿泊は、京都聖護院京都教育文化センター。連絡は、北口マリ子会員(090-4136-3667、pentacle16183776@
yahoo.co.jp)まで。                   係:高橋重之、北口マリ子

★ご連絡 平成30年度の連絡通信費(2,000円)の納入をお願い致します。平成29年度以前の分の未納の方にはすでにご連絡してありますが、何卒よろしくお願い致します。「振替口座:00180-0-149006日本山岳会三水会」にお振込み下さるか、5月例会時に会計担当の増田達治会員に現金でお払い下さい。

        東京都千代田区四番町5-4 日本山岳会三水会
                          便り担当:小泉、塩澤(文責)
 

天覧山

 投稿者:吉田正隆  投稿日:2018年 4月 9日(月)17時04分46秒
返信・引用
  4月6日(金)飯能天覧山で花見山行 参加人員18人名 幹事平野さん 久しぶりの大勢の参加でした。今年は桜が早く満開は過ぎましたが葉桜の下で花見を楽しみました。天覧山付近の山はいつでも行けると軽視していましたがいろいろなコースがあり近くて今後も楽しめそうです。  

第463回 三水会便り (平成30年4月)

 投稿者:koizumi  投稿日:2018年 4月 2日(月)00時04分36秒
返信・引用
    4月、卯月は、鳥語花香(ちょうご かこう)のとき。アスファルトに咲くタンポポにも、自然の生命力の逞しさを感じる季節と同時に、桜咲く華やかな季節でもあります。

★三水会例会
☆第648回例会
日 時:3月20日(水) 18:30~20:00
場 所:山岳会会議室
参加者:上 幸雄(演者)、石原康生、掛江正通、勝田房冶、掛江正通、川島新太郎、小泉義彦、佐藤正樹、塩澤厚、征矢三樹、高橋あかね、高木康雄、武田幸男、豊田茂、長谷川公子、平野幹雄、村山裕爾、森 武昭 以上18名。

 今回は、NPO法人日本トイレ研究所理事の上 幸雄(うえ こうお)氏から「山のトイレと自然保護はどう関わるのか」というお話を伺った。日本の山のトイレ問題は講師らの尽力もあって着実に改善されてきたが、いまだ、多くの山小屋、山域でトイレ問題を抱えている。経済事情が一番大きいと思われるが、技術的課題、利用状況の変化、宿命的な山岳環境事情など、多くの悩みや課題を抱えている。講師のアフリカ、アラスカでの原体験、環境問題、消費者問題、公害問題に関する経験、更に裁判から運動へと進んで来た話から、山岳トイレの現状を自然保護との関係を明らかにしながら、今後の取るべき方向を問答形式であぶり出した。世界で初めての「日本トイレ協会」も立ち上げている。 係:塩澤 厚

☆第649回例会は、4月18日(水)、長岡正利会員から「今年3月のネパール・ゴーキョピークへの途上景観と2015年大地震からの復興状況」という題で、ネパールの最新情報のお話をして頂きます。是非、多数のご参加をお願い致します。     係:塩澤 厚

★三水会山行
☆3月山行報告 3月22日(木)塩山・小倉山(955m)山行。
 山行前日の21日は、春の大雪でしたが、当日の天気予報は、回復傾向にあり実施しました。幸い、積雪による交通トラブルはなく、雪と霧の静かな山旅でした。雪を載せたザゼン草は、ちょうど見頃でした。小倉山周回コースは、新雪を踏んでゆっくり3.5時間でした。ザゼン草公園の東家で少し遅い昼食とし、タクシーで塩山駅に戻りました。駅近くの塩の山は、また次の機会にしました。参加者9名。(三水会掲示板参照)係:高橋あかね

☆お花見会 3月28日、東急東横線多摩川駅に14:00集合、南側の台地(多摩川公園)で暑い位の日差しだったが、丁度良い桜の木陰の下にシートを敷いたうえ、ビールで乾杯。持参の料理やお酒で楽しい花見を過ごした。参加者7名。      係:長谷川公子

☆4月山行予告 4月6日(金)、天覧山(197m)、多峰主山(271m)山行。
 当日、10:00、西武池袋線飯能駅に集合(小雨決行)、歩いて30分余で天覧山、物足りない人はさらに40分の多峰主山へ、下山後、合流してお花見会を開く予定。携帯品は、雨具、お花見弁当、酒肴品、敷物など。参加費、500円。交通(参考)、池袋駅(9:00)-(急行)-(9:48)飯能。申込み締切り、4月4日(水)、平野(04-2932-2385)まで。

★その他
☆訃報 中西健一会員(会員番号10354)が2月14日に心不全で逝去されました。享年87。
 心からご冥福をお祈り申し上げます。

         東京都千代田区四番町5-4 日本山岳会三水会
                         便り担当:小泉、塩澤(文責)
 

お花見

 投稿者:征矢三樹  投稿日:2018年 4月 1日(日)08時37分22秒
返信・引用
  3月28日(水)多摩川縁の多摩川台公園でお花見をしました。お天気も良く、花も見ごろ、ウイークデイで混雑無しでゆっくりとお花見をしてきました。多摩川台は、桜の花はあまり多くはありませんが、多摩川から富士山も望める高台の公園です。古墳もあります。
 参加者:塩澤、川俣、新村、武田、長谷川、吉田、征矢。
 

3月山行小倉山

 投稿者:征矢三樹  投稿日:2018年 3月27日(火)10時48分30秒
返信・引用
  2018年  3月 22日(木)
山行前日の21日は、春の大雪でしたが、当日の天気予報は、回復傾向にあり、実施しました。幸い、積雪による交通トラブルはなく、雪と霧の静かな山旅でした。
雪を乗せたザゼン草は、ちょうど見頃でした。
小倉山の周回コ―スは、新雪を踏んでゆっくり3.5時間でした。ザゼン草公園の東屋で、少し遅い昼食とし、タクシーで塩山駅に戻りました。駅近くの塩の山は、また次の機会にしました。

参加者9名  金谷、北口、征矢、高芝、武田、中村、増田、吉田(正)、高橋(あ)
 

2月山行 嵐山

 投稿者:征矢三樹  投稿日:2018年 3月19日(月)11時26分35秒
返信・引用 編集済
  2月山行報告 2月27日(火) 写真を掲載します。
相模湖の後ろに扇山と百蔵山が大きく見えます。
頂上には霊験あらたかな神社がありました。
係:高橋満男

syashinnwo

 

レンタル掲示板
/34