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無題

 投稿者:katyuon  投稿日:2010年11月27日(土)23時29分36秒
  こちらに通わせていただいてもう随分経ちますけれど、
掲示板にお邪魔するのは初めてです。
いつも更新を心待ちにしております。
けいおん!についての記事は特に楽しく読ませていただきました。

白拍子さまは、最近漫画化された「屍鬼」は読まれましたか?
小説版と漫画版の差異がとても面白いのです。
ご興味はないかもしれませんけれど、読んでいて、個人的に、
白拍子さまのご感想をとてもお伺いしたくなりました。

http://twitter.com/katyuon

 
 

3月30日

 投稿者:白拍子  投稿日:2010年 3月30日(火)07時27分40秒
  >暗くても電気さん
どうもです。懐かしいですね、「コインロッカーのネジ」。でも、ほとんど内容は忘れてしまいました。すんません。
ヒトリガタル・カナ(仮)さんは長らく更新が停止していますね、残念です。

>20Sさん
はじめまして。
ソラニンは映画公開が間近ですね。当サイトでもアクセスが多い感想です。
「ソラニン」は作者にとっても一皮向ける作品になったんじゃないかと思っています。むけすぎて「プンプン」は迷走気味に見えますが。
船戸明里作品は未読です。たまに評判をいくつかのサイトで読んではいるんですが、機会があれば作品も読んでみたいですね。ありがとうございます。
 

はじめまして

 投稿者:20S  投稿日:2010年 3月29日(月)01時18分22秒
  ソラニンの感想からきました。
二年くらい前に人に薦められて読んだのですが、当時強い印象を持ったわりに私にはとにかく言葉にしにくい作品で、二年間困っていたのですが、
当時感じていた気持ちが書かれた言葉にぴたりと当てはまって、整理された言葉と、深い知識との出逢いに驚きと喜びを感じています。ありがとうございます。



船戸明里さんのアンダーザローズはお読みになられましたでしょうか?
人間関係描写の丁寧な作品です。もし機会があればぜひご一読ください。^^
 

ネジ。

 投稿者:暗くても電気  投稿日:2010年 3月22日(月)23時47分14秒
  私はヒトリガタル・カナ(仮)でここの事を知ったんですが、コインロッカーのネジ。感想が今となっては古いマンガですので、多くは探せないことも重なってとても印象的でした。
子供を捨てたときいたときネジがコップを落としたところとかカムイの木鳩と似てることを意識させる話でもあって私も2巻の私の部屋が一番好きな話です。
 

3月

 投稿者:白拍子  投稿日:2010年 3月14日(日)13時42分28秒
  >まるぼろさん
はじめまして。安永知澄は魅力的な作画でありながら、わけわかんない物語で読者というか私を翻弄してくれるので、好きな作家ですよ。
さて、「理論の柱となったような書物」ですが、
私の場合は、基本的に夏目房之介氏の著作によるところが大きいですよ。「マンガはなぜ面白いのか」は座右の書のひとつです。あとは「BSマンガ夜話」の書籍版でしょうか。絶版になってなければいいんですが。
伊藤剛「テヅカ・イズ・デッド」もキャラクターについて考える参考に大いになりました、ていうか触発されました。
小田切博「戦争はいかに「マンガ」を変えるか」も社会とマンガのかかわりを考える上で参考になりました。
あとはなんでしょうか……映画をたくさん観るようになったのも個人的に大きいでしょうね。それと、文芸誌などを地味にチェックするのもいいですよ。たまにマンガ家のエッセイとか作家との対談とかがあるんですよね。

>住宅環境ピーマンさん
はじめまして。「ソラニン」は映画公開が近いですね、楽しみです。
「ソラニン」は2巻という長さも丁度よくて話もまとまっていて、作者自身の過去作との決別みたいなものも感じて、非常に好きな作品です。
さて、水上悟志「惑星のさみだれ」についてですが、評判は方々で聞き及んでいますが、読んだことはありませんので、これを機会に読んでみようかと思います。公私共に忙しい日々なので、読んだとしても語れるのはいつになるかわかりませんが、お薦めありがとうございます。
 

初めまして

 投稿者:住宅環境ピーマン  投稿日:2010年 3月14日(日)04時15分11秒
  ソラニンの検索で貴方の批評を見つけたので読ませてもらいました。

ビリーもそうですが、加藤の存在もまた、種田にとっての対称的な存在だったと思いました。

共感する部分がたくさんあった為、お話したい事がたくさんありますが、今回はソラニンの話は置いときます。

白拍子さんにどうしても見てもらいたい作品があって、この場を用いました。

ヤングキングアワーズという雑誌に現在も連載している、

水上悟志先生の「惑星のさみだれ」という漫画です。

自分で批評をしようと思った事があるんですけど、どうにも上手く文章を纏められない作品なんです。作品自体は単純なSF物なんですがね…。

もし機会があれば、是非読んでみて下さい。
 

はじめまして

 投稿者:まるぼろ  投稿日:2010年 3月 7日(日)11時54分46秒
  安永知澄を検索してこのページをのぞかせていただきました。
感想文のかずかず、まったく私がもっていないものばかりで素敵だなあと思いました。
わたくし文学部の学生なのですが、まんがをちょっと本格的に研究したいと思っていまして
もしよかったらいわゆる「まんが論」的な書物をおすすめしていただきたいのです。
夏目房之介の名前ぐらいしか知らない世界なので、なにを読むべきか困っています。
管理人さんの理論の柱となったような書物、教えていただけませんか。
よろしくおねがいします。。。
 

2月

 投稿者:白拍子  投稿日:2010年 2月14日(日)23時30分54秒
  >暗くても電気をさん
名前は失礼しました(笑)。
少年ガンガンは読んだことないです。ごめんなさい。
読んだことのない雑誌って、結構たくさんあります。
 

鋼は題名ですよ

 投稿者:暗くても電気を  投稿日:2010年 1月18日(月)11時47分51秒
  いえいえお気になさらないでください。
私はこのマンガが始まった当時たまたま半年ほど少年ガンガンを買っていたのですが
同じ系統の漫画で『B壱』という同じ系統の漫画で私にはもっと面白く感じられる漫画も
始まったのですが、どうやらそちらは打ち切られたような様子です。
おそらく私にはまだわからない面白さというのがあるのでしょうからもう少し、じっくり読んでみます。
 

1月

 投稿者:白拍子  投稿日:2010年 1月18日(月)07時34分50秒
  >鋼さん
返事が大変送れて申し訳ありません。
「鋼の錬金術師」については、未読なので書く予定はありません。完結後に全巻そろえて読む可能性もありますが、長い話なので難しいところです。すみません。
 

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