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はじめまして

 投稿者:したら  投稿日:2011年12月28日(水)22時29分19秒
  坂道のアポロンで検索したらこのサイトにたどり着きました。
次回とうとう最終話ですが高校卒業してからはあっという間の展開でした。
そしてこの物語は律子との恋愛よりも千太郎との友情の方が主軸だったのだなと感じました。
どう贔屓目に見ても律子の薫に対する仕打ちはフォロー出来ませんTдT
せめて友情は一生ものといういつかの言葉が本物になってほしいです。
それと西見の連中の思惑通りになるのは面白くないと思います。
長々と長文失礼しました。
 
 

(無題)

 投稿者:白拍子  投稿日:2011年11月 3日(木)09時26分14秒
  久しぶりのカキコ。
>じいたいさん
「おやすみプンプン」はもう読むのを辞めている状態です。5巻くらいまでは読んでと思いますが。なので感想は書けません、申し訳ありません。

>ももかんさん
昨年の冬コミの「マンガ原作映画は何故失敗するのか」は5冊くらい残っています。もちろん今度のコミケにも既刊をもって行きますよ。よろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:ももかん  投稿日:2011年10月31日(月)19時45分15秒
  はじめまして。ももかんと申します。
いきなり質問ですが、今年の冬コミに既刊はどのぐらい持っていきますか?
「マンガ原作は~」の1を買えなかったので、もし在庫があれば出して頂きたいのですが…
 

(無題)

 投稿者:じいたい  投稿日:2011年 6月19日(日)13時02分35秒
  おやすみプンプンの
感想も書いてほしい
 

(無題)

 投稿者:白拍子  投稿日:2011年 2月11日(金)08時07分43秒
  >竹泉さん
遅まきながらLaLa2月号を買いましたよ。早く読んでみたいですね。いい短編に出会う確立は雑誌の方が圧倒的に多いので、雑誌を読みたいんですが、なかなか時間が取れないのが現状です。返信もマイペースですが、気長に今年もよろしくお願いします。

>ゴトウさん
面白マンガの情報ありがとうございます。新しい才能との出会いもやっぱり雑誌なんですよね。うーん、今年は雑誌も少しずつ読めたら読んで生きたいところですね。
引越しで一番大変なのは確かに本の移動です。私も苦労しました。泣く泣く捨てた本もありましたし……。
市川春子も安永知澄は恐ろしい才能です。ああいうのをさらっと描いてしまう度胸に驚かされっぱなしで、読者としては常に楽しみな作家ですよ。森薫は自己満足を自分の作風としてスタイルを確立した作家で、やはりどえらいことです。
 

何と

 投稿者:ゴトウ  投稿日:2011年 2月 5日(土)00時35分19秒
  気付けば3年ぶりの書き込みです。
衝撃的です。

ここ1、2年は、刻刻(堀尾省太は多分、本物です)、クレムリン(これはおそらく白拍子さんのご趣味ではないw)と個人的なヒット漫画が続出で楽しく過ごしております。
講談社の、特にアフタヌーンでなくモーニング系列(ツー含む)がここのところ充実しているように感じます。
鉄風の太田モアレはアフタヌーン四季賞出身ですが(受賞作はもちろん秀作でした。)、あの後は四季賞もあんまりこれっていうのが無いんですよねぇ。
同じく講談社で別マガの進撃の巨人なんてのも案の定、2010年この漫画がすごいってことになりましたが、全体的には何だか新しい才能がぽこぽこと出てきていますねー。

しばらく家の本棚の収容能力の関係で単行本購入を控えておりましたが、次の引越しを見越してまた再開していこうと思います。で、手始めに安永知澄とか市川春子の既刊を一通り買って読み返したりなぞしています。やさしいからだでの衝撃ほどではないにせよ、ステップ・バイ・ステップもやっぱり、この女すげぇな・・・・・・と思いながら読み込んでいます。

そういえば森薫は今度は中央アジアで描き始めていますが、さすがの上手さがありますね。新しい発見というのではないにせよ。
 

チャリで登場する女子が最高です

 投稿者:竹泉  投稿日:2011年 1月17日(月)10時47分53秒
  こんにちは。

月刊LaLa2月号の「ねじまき真野さん」が
こういうのがあるから少女漫画ってすごいなあ~って思う
キリヌキ保存必須の読み切りでした。

ことしもマイペースの更新をこっそり楽しみにしております。
 

(無題)

 投稿者:白拍子  投稿日:2010年12月23日(木)10時23分43秒
  竹泉さん、どうもです。
更新はいつもながら滞りがちですが、地味に続けていますです、はい。
「ましろのおと」、そういえばもう2巻が出ていたんですね。早く買わねば。
津軽三味線の生演奏は一回だけ聞いたことがありますが、生に拘らなければ、今はネット上の動画でいろいろ聞けますよね。「ましろのおと」は、マンガで音楽や音がどう表現されるのかという点について考えるのも面白いですね。
 

振動 波紋 激情

 投稿者:竹泉  投稿日:2010年12月19日(日)19時11分10秒
  こんにちは。
いつも楽しく読ませていただいております。

「ましろのおと」を読んで津軽三味線生演奏を聴きたくなってます。
マンガにおける音楽表現ってさまざまで
作者とっての音楽が何か伝わってきてとても面白いですね。
 

(無題)

 投稿者:白拍子  投稿日:2010年12月 2日(木)22時36分36秒
  >katyuonさん
ありがとうございます。けいおん!はアニメもいずれは見てみたいですね。
「屍鬼」は読んだことないです。小説が先なのかな。マンガとアニメの比較はよくやりましたが、小説との比較はほとんどやってないので、小説原作マンガについて考えるいい機会になるかもしれません。ご紹介ありがとうございます。今後もたまにしか更新しませんが、よろしくお願いします。
 

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